Nao
Nao(なお)
子育てを終えた頃
それまで「ちゃんとしなきゃ」で
支えてきた役割がひと段落し
「これから自分はどう生きていけばいいのか」
と感じてヨガを始める。
アーサナ(ポーズ)の練習や
哲学の学びを通して
心や身体との向き合い方を深めていく。
しかし練習を重ねる中で
心身は整うものの、対人関係では
「しんどさ」が残る。
学んだ“知識”を
日常のなかで活かせる“知恵”に変えるために
ヨガ心理学の道へ。
その経験をもとに
「自分を支える感覚」を育てること
を大切にしている。
プライベートでは
梅干しや味噌を手作りしている。
じっくり時間をかける
「手しごと」は、自身を整える大切な時間。
*資格や学び*
全米ヨガアライアンス RYT200
日本ヨガ心理学協会 認定講師
ヨガ心理学をベースに
自己理解や対人関係(交流分析など)
身体と心のつながりに関すること
日常に活かせる心の扱い方を学び続けている
メディカル系では
更年期障害サポート
シニアヨガ・マインドフルネス
指導者でもある。
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